ニキビ対策体験談

27歳男性の体験談

5、6年前からニキビにジレンマ、それが瘢痕として残っています。

 

この患者さんのようなニキビを膿疱とかのう腫といいますが、化膿が深く、のう腫型のものは中が洞窟のようになって膿が入っています。

 

こういったニキビは、レチノイン酸でないとわりと治りません。

 

レチノイン酸で角質をはがし、毛穴の出口を広げていくのです。

 

加えてレチノイン酸には、皮膚の異常角化を正常にするはたらきもあります。

 

ただしつけると赤くなるので、私は重度のニキビや男性にだいたい使って治療います。

 

5か月後それと独自成分ローションを並存する事でキビができにくくなるだけでなく、瘢痕も素晴らしいに対策できていきます。

 

Cには瘢痕を阻止する成果がありますが、対策する成果もある事がこの症例を見るとわかります。

 

頬のところの瘢痕が美麗になったのはビタミンCによるもので、これは画期的な事です。