ニキビ対策体験談

症例5。

この患者さんは、ニキビが何年も治らず、写真のように赤ら顔になった方でどのような治療をしても改善しなかったとの事です。

 

私は、慢性になっているニキビの炎症を除き、活性酸素(だいたい一重項酸素やヒドロキシラジカルといった種類の活性酸素)さえなくなれば、赤ら顔の元凶である血管の増加?拡張が取れていくはずだと腹積もり、どんどん独自化粧品を使ってもらいました。

 

案の定、4ヶ月後には、かなり赤みが取れ、二治療前キビすら出てこなくなったのです。

 

治療4か月後この頃には、自身のなかで独自成分のすごさに、腰から震えが襲ってくるほどでした。

 

私の競馬好きの親友に喩えると、彼がオグリキャップやシンボリルドルフに出会ったケースのようなものでしょう。